12 QUESTIONS
片づけても戻るのは、片づけ方のせいじゃない
散らかっているというのは、決めていないものが置いてある状態のことです。そして「決められない理由」は、人によってまったく違います。もったいなくて手放せない人と、人の顔が浮かんで手放せない人では、効く方法が別物です。
12の質問に、4段階で答えてください
深く考えず、直感で選んでください。正解も不正解もありません。当てはまる度合いで答えるので、はいかいいえで割り切れないものも、そのまま答えられます。
YOUR TYPE
6タイプの内訳
タイプが分かっても、基準は勝手には変わりません
処方箋を1つ実行すると、その日は軽くなります。ただ、しばらくすると元に戻ります。エアコンが設定温度に戻るのと同じで、私たちにも「これくらい抱えたままでも平気」という基準があるからです。
この基準は、一晩では動きません。動かすには、記録して、崩れて、戻って、という往復が要ります。だから6週間かけます。
9月20日から始まる新しい6週間チャレンジは、片づけと手放しがテーマです。このテーマは私が決めたのではなく、オープンチャットの投票で31票中11票を集めて1位になったものです。みなさんが選びました。
4シーズンの記録
習慣を設計する力については、4シーズン分の実績があります
43 名
累計参加者
4.86 / 5
総合満足度
100 %
推薦率(勧められない0件)
「このまま何も変わらないで、前に進んでいく人達を指を咥えて見ているだけなのかな。本当に6週間で価値観が変わるのかな、と思っていた」
6週間後、同じ方がこう書いています。「不安の正体は自分の声じゃなかったと気づけて、新しい自分に出会えたことが大きかった」
すなさん|前シーズン参加
無料セミナー
9月13日(日)21:00〜
片づけ方は教えません。抱えたままのものをどう手放すか、その設計だけを話します。診断のタイプが分かっている状態で聞くと、刺さり方がまったく違います。
ZoomのURLと詳細は、すべてオープンチャット内でご案内します。